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		<title>MY FOOLISH HEART</title>
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		<description>おバカさんな私の日々感じたこと、趣味について。</description>
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		<title>ロバータ・ガンバリーニ</title>
		<description>るるるさんにお勧めいただいた、ロバータ・ガンバリーニ。
声が低いから歌の参考になるのでは？とのことでした。

確かに、歌い易そうな低い声です、地声は。

この方上手すぎます。(当たり前）

るるるさんは、２nd アルバムの「Lush life」のほうを勧めてくださった
のだけど、1st </description>
		<content:encoded><![CDATA[ るるるさんにお勧めいただいた、ロバータ・ガンバリーニ。
<br />声が低いから歌の参考になるのでは？とのことでした。
<br />
<br />確かに、歌い易そうな低い声です、地声は。
<br />
<br />この方上手すぎます。(当たり前）
<br />
<br />るるるさんは、２nd アルバムの「Lush life」のほうを勧めてくださった
<br />のだけど、1st アルバムもブルーノートクラブで紹介されていたのを
<br />覚えていたので一緒に購入してしまいました。
<br />
<br />１stの「Easy to love」から聞いたのですが、
<br />スキャットも満載で自由自在。
<br />このあと聞いた桂くんのスキャットが地味で固く聞こえたくらいです。
<br />（ファンの方ごめんなさい。）
<br />知っていた曲は「Lover Man」「On the Sunny Side Of the Street」「Lover come back to me」「No more blues」「Smoke Gets In Your Eyes/All the things You are」「Too Late Now」
<br />「On the Sunny・・・」で高音の部分があるので、裏声になってるんですが、低い声の人が高音を出す時ってああ歌えばいいのかって参考になりました。
<br />
<br />声がとても柔軟です。　まるで楽器のよう。　
<br />サックスみたいな歌い方。
<br />音階を駆け上ったり、軽やかに飛び上がったと思えば、
<br />優雅に駆け下りてくる。
<br />デビューアルバムだけあって目一杯頑張ってらっしゃいます。
<br />
<br />２nd アルバムの方はハンク・ジョーンズと共演ということもあって、大人の落ち着きで、歌いこんでらっしゃる。
<br />知ってた曲は「Just squeeze me」「Stardust」「Body and soul」
<br />知らない曲ばかりだったのですが、聞き込むほど素敵な歌ばかりです。
<br />
<br />イタリア人ということで、英語ネイティブじゃないけど、
<br />そんな違和感は少しも感じさせません。
<br />
<br />サラやエラのアルバムを聴いていて物足りないような気がしていたのは、
<br />バックの演奏が古すぎたからじゃないかということに気づきました。
<br />昨日買ったばかりのエラのアルバム「Like someone in love」に「I'll be tired of you」がやはり入っていて、ロバータさんのほうがずっと好きだと思いました。　曲の面白さはやっぱりその時代にあったアレンジなんだなぁと。
<br />これからは、こういう同時代のものもいっぱい聴いていきたいなと思います。
<br />
<br />とりあえず、「Too late now」か「You are there」をへたっぴでもいいから、歌詞を覚えてみようかなと思います。
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>音楽</dc:subject>
		<dc:date>2007-12-31T06:03:08+09:00</dc:date>
		<dc:creator>靖恵</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<title>ジャネット・サイデル</title>
		<description>お久しぶりです。　こちらのブログに書くのは本当に久しぶりです。
ちょっと、緊張します。
今回は、ボーカルのお手本にと、リチャード・しゅうへいさんに勧めていただいたジャネット・サイデルさんのＣＤを聴きました。

といっても、１週間聞き込んだわけではなく、昨日の土曜日に、病院のはしごをして、他の買い物をした後、四条通りにできたばかりの十字屋でささ</description>
		<content:encoded><![CDATA[ お久しぶりです。　こちらのブログに書くのは本当に久しぶりです。
<br />ちょっと、緊張します。
<br />今回は、ボーカルのお手本にと、リチャード・しゅうへいさんに勧めていただいたジャネット・サイデルさんのＣＤを聴きました。
<br />
<br />といっても、１週間聞き込んだわけではなく、昨日の土曜日に、病院のはしごをして、他の買い物をした後、四条通りにできたばかりの十字屋でささっと買って来たばかりです。　感想というよりは印象だけ書かせていただこうと思います。
<br />
<br />たくさん、ある彼女のアルバムの中から、「プリーズ・リクエスト」を選んだのは、一曲目に「バークリー・スクエアのナイチンゲール」が入っていたからです。　以前に素人の方ですごく上手な方が歌っているのを聴いたことがあって、この曲もう一度聴きたいと思ってたのです。　素人の彼女の方が、あまりにもこの曲のイメージにぴったりの歌い方だったので、最初にジャネットさんの歌を聴いた時はちょっとがっかりしたのですが、でも、いい曲です。
<br />
<br />ジャネットさんの声、お勧めどうりとても透明でクリアーです。　こんなにキレイな声でジャズを歌ってらっしゃる方もいらっしゃるんですね。　いろんな方の話を聞くと、歌の先生の中にはジャズを歌うなら、声をつぶさなきゃとまで言う方もいるそうで、私もジャズとはそういうものかと思い始めていたところでした。　恐ろしい話です。　自分の声を大事にしていきたいと思います。
<br />
<br />他にも、「バット・ノット・フォー・ミー」、「クライミー・ア・リバー」｢誰も奪えぬこの思い」「ア・フォギー・デイ」「ザ・ルック・オブ・ラブ」はお馴染みです。　くせのないシンプルな歌い方で、良い意味でオーソドックスです。　お手本としては最適だと思います。
<br />
<br />でも！！
<br />
<br />歌詞カードが付いてないんです！！！
<br />
<br />悲し過ぎます。　どーせーちゅーの！！
<br />
<br />おあとがよろしいようで。（どこが）
<br />
<br />おそまつさまでした〜。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>音楽</dc:subject>
		<dc:date>2007-12-09T15:26:16+09:00</dc:date>
		<dc:creator>靖恵</dc:creator>
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		<title>感性を磨く</title>
		<description>今年もあと、２ヶ月弱ですね。　クリスマスツリーはもうお出しにになられたでしょうか？　
うちにはないので、「買って〜ん」とおねだりしてみました。
「おまえ、いくつやねん。」と即、却下されました。　
自分で買うしかなさそうです。　でも、自分へのクリスマスプレゼント（なんか寂しいものがある）に電子辞書が欲しいので、そっちは我慢することにします。
今</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 今年もあと、２ヶ月弱ですね。　クリスマスツリーはもうお出しにになられたでしょうか？　
<br />うちにはないので、「買って〜ん」とおねだりしてみました。
<br />「おまえ、いくつやねん。」と即、却下されました。　
<br />自分で買うしかなさそうです。　でも、自分へのクリスマスプレゼント（なんか寂しいものがある）に電子辞書が欲しいので、そっちは我慢することにします。
<br />今年も終わるということは、私がこのブログを始めて１年になるということです。
<br />ほぼ、毎週書いてました。よく続いたな〜と自分でも感心しますが、今日からは毎週アップはしないことに決めました。　自分の気が向いた時だけ。
<br />もちろん書きたいことがあれば毎週続けて書くかもしれませんが。　自分に絶対を作らないことにしたんです。
<br />
<br />今年の初め私はどんな抱負を抱いて、ブログを始めたんだろうと思って、読みかえしてみました。
<br />一つ、落ちついて、桂くんの生歌を楽しむ。
<br />それまで、コンサートばかりだったので、もっと間近でライブを楽しみたいと思ってました。　この目標は軽々、２回達成いたしました。　
<br />まさか、東京に一年に２回も行くとは思ってませんでした。
<br />
<br />二つ目、英語の本をたくさん読む。
<br />全然だめです。　
<br />今年初めに職場の先輩に貸していただいたペーパーバックまだ読み終えてません。　
<br />前半半年くらいは英字新聞と経済新聞を駅の売店で買って読んで
<br />スクラップも作ってたんだけど、
<br />自分の英語力向上にあまり貢献してないように感じられてきて
<br />やめてしまいました。
<br />
<br />三つ目、やせてキレイになる。
<br />一番、目標から遠いです。　
<br />そういえばウォーキングを始めたのも今年初めからでした。　
<br />休みの日に時間をとって歩くのをやめて、
<br />今はしんどくないときだけ、朝、会社まで歩いてます。　
<br />寝る前にエクササイズとかやってたなぁ。
<br />今は腹筋６０回だけ、体調のいいときだけやってます。　
<br />最近、仕事で疲れて帰ってきてサボってます。
<br />
<br />あと、音楽の感性を磨きたい。とか、感じたことを表現するボキャを増やしたいとか書いてました。　
<br />そのために、歌のレッスンも続けてたんですよね。
<br />止めちゃったけど。　
<br />でも、歌って楽しくて、クセになりました。　
<br />今でも歌いたえるようになりたいって気持ちは持ってます。　
<br />いつかちゃんと人前でも恥ずかしくなく歌えるようになりたいです。
<br />
<br />感性は磨かれたんでしょうか？　見えないことだからわからないです。
<br />アンテナは張ったし、引き出しは増えたかもしれませんが、
<br />電波を受け止める力が弱いので、今そこでどんな素晴らしいことが起こっているか感じ取れてないです、
<br />引き出しに入れる素敵なことはまだ少ししかありません。　まだまだ、これからが楽しみです。
<br />あと２ヶ月は、感じること、音楽に身を委ねることを意識していたいと思います。　
<br />来年の抱負は来年になってから考えます。
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>音楽</dc:subject>
		<dc:date>2007-11-04T11:24:01+09:00</dc:date>
		<dc:creator>靖恵</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<link>http://yasue.dtiblog.com/blog-entry-67.html</link>
		<title>ザ・ルック・オブ・ラブ</title>
		<description>さて、桂友会から１週間経ち、やっと頭が正常に働くようになってきました。というか、必死で切り替えました。　
仕事にならないので。　
でも、暇があると桂くんのＣＤを聴いてポ〜ッとしていたので、
本当なら今日、何を書くか悩むところなのですが、
たまたまラッキーなことに、前に書き溜めておいた感想文があったので
それを書こうと思います。（</description>
		<content:encoded><![CDATA[ さて、桂友会から１週間経ち、やっと頭が正常に働くようになってきました。というか、必死で切り替えました。　
<br />仕事にならないので。　
<br />でも、暇があると桂くんのＣＤを聴いてポ〜ッとしていたので、
<br />本当なら今日、何を書くか悩むところなのですが、
<br />たまたまラッキーなことに、前に書き溜めておいた感想文があったので
<br />それを書こうと思います。（誰も読んでないのに・・・。）
<br />
<br />ダイアナ・クラールの「ザ・ルック・オブ・ラブ」
<br />というアルバム。
<br />入っている曲の前半半分は知っている曲だったので親しみを感じて購入。
<br />
<br />スワンダフル
<br />流れるように楽しい曲で、オープングにふさわしいですね。　桂くんもよくオープニングに使ってます。
<br />
<br />ラブレターズ
<br />私にとっては記念すべき、思い出したくもないお恥ずかしい思い出のある曲。
<br />この方の独特の「ま」は絶対まねできません。
<br />
<br />アイ・リメンバー・ユー
<br />ダイアナ・クラールとは全然関係ないけど、この曲が使われてる「フォー・ザ・ボーイズ」という映画観ました。　
<br />I do. Din't you know? のくだりが、すごく好きなんです。
<br />
<br />クライ・ミー・ア・リバー
<br />ジュリー・ロンドンのを聴いたことあります。ＣＤ持ってます。
<br />私はジュリー・ロンドンあまり好きじゃないんですが、ダイアナ・クラールのこの曲はなんかものすごく説得力があります。「もう遅いわよ。泣けるなら、涙の川ができるまで泣いてみなさいよ。」迫力あります。
<br />
<br />ベサメムーチョ
<br />スペイン語ですよね？　昔、フリオ・イグレシアスが歌っているのを小学生のころ聞いたような遠い記憶があります。　母がそのころフリオのファンだったんです。　歌詞は今になって「たくさんキスして」という意味だと初めてしりました。
<br />
<br />ザ・ナイト・ウィ・コールド・イッタ・デイ
<br />お気に入りの曲です。なぜかというと桂くんが低音で渋く歌っていてかっこいいいと思ったからと、高音がないので自分で歌ってみて歌い易いと思ったからなのですが、実際楽譜をみると、２拍３連がいっぱい出てきて難しいことが分かりました。
<br />「あなたは、キスしてさっていった」なんてことをするのは女性のような気がするので、これは男性の歌う歌のような気がしてたのですが、ダイアナ・クラールはすごく曲のイメージに合った歌い方をしていて上手いんです！
<br />
<br />ダンス・インザ・ダーク
<br />初めて聴く曲です。　同名のタイトルの映画がありませんでしたっけ？
<br />関係あるんでしょうか。
<br />
<br />アイ・ゲットアロング・ウィザウト・ユー・ベリーウェル
<br />手放してしまった人の大切さに気づいてでもなんとか一人でやっていくわって歌。　情感たっぷり。　本当にこの方に起こったことを独り語りで歌っているみたいです。
<br />
<br />ザ・ルック・オブ・ラブ
<br />この歌も男性が歌う歌のような気がするんですけど、大人になった(今、子供って意味じゃないですよ）桂くんに歌ってもらいたい曲です。
<br />
<br />メイビー・ユールビー・ゼア
<br />よくあるような歌詞でオーソドックスな失恋の歌。　そこがいいとも思えます。　アリー・マイラブのエンディングにかかりそうな曲です。
<br />
<br />アイ・シュッド・ケア
<br />英語の意味が分からなくて、日本語訳を見たけれどやっぱり意味が分からないです。　何を気にするべきなんでしょう。　失恋したみたいだけど。
<br />
<br />今週はずっと桂くんのアルバムばかり聴いてたのですが、
<br />ライブを聴く前よりずっと立体的にというかリアルに聴こえるんです！
<br />同じＣＤの同じ歌たちなのに！　そんなこともあってひたすらうっとりポ〜っとしていました。(笑） ]]></content:encoded>
		<dc:subject>音楽</dc:subject>
		<dc:date>2007-10-28T07:47:27+09:00</dc:date>
		<dc:creator>靖恵</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<title>桂友会</title>
		<description>つ、疲れた。

と言っても、桂友会で疲れたわけじゃなく。
（楽しかったので元気いっぱい帰ってきました。）
k-jibannに久しぶりにカキコしたら、緊張して疲れました。
桂くんが見てるかもしれないのと、
ふざけたことを書こうものなら、厳しい先輩がビシッとチェックを入れそうなので。　
それに今回も漢字変</description>
		<content:encoded><![CDATA[ つ、疲れた。
<br />
<br />と言っても、桂友会で疲れたわけじゃなく。
<br />（楽しかったので元気いっぱい帰ってきました。）
<br />k-jibannに久しぶりにカキコしたら、緊張して疲れました。
<br />桂くんが見てるかもしれないのと、
<br />ふざけたことを書こうものなら、厳しい先輩がビシッとチェックを入れそうなので。　
<br />それに今回も漢字変換間違えてるし。　「盛り立てる」が「守リ立てる」になってました。（恥）
<br />
<br />桂くんは風邪ひきさんでお鼻ズルズルでしたが、
<br />プロに徹して楽しいトークとライブを聴かせてくれました。　
<br />たわいのないトークでしたが楽しく、リラックスできて、
<br />次のライブが気持ちよく入ってきました。
<br />音楽って聞き手の体調とか心理状態が大きく影響するんですね。
<br />歌いながら咳したり、高音がレレと思うところもあったけど、
<br />私にとって、今まで一番、リラックスできて楽しいライブでした。
<br />風邪のせいか「では、捧げるは愛ドビ」と鼻声で
<br />いつもよりちょっと子供っぽいしゃべり方をしていたのが、可愛くて、
<br />おねーさんごころがそそられました。
<br />
<br />もしかしたら、ライブ以上に楽しめたのは８さんのブログで知り合った方達とお会いできた、前・後桂友会だったかもしれません。
<br />
<br />８さん。　太った痩せたの探りあい（笑）のあとで、思ったのですが、
<br />８さんはおデブではなく、豊満で色っぽいおねえさんという感じです。　
<br />音楽のミューズ！（ちょっと誉めすぎ？）
<br />
<br />Kunikoさん。　k-jiban盛り立てなきゃねとおっしゃっていたのもkunikoさんです。　反省しております。　頑張ってカキコしますね。
<br />
<br />Shuheiさん。たくさん、お宝映像を見せて頂きました。
<br />ありがとうございます〜。　Shuheiさん大好き〜！　
<br />とくに、まだ小学校入る前の桂くんがちゃんとタキシード着て
<br />お母様の京子さんと歌っている映像はよだれもの、もとい涙ものでした。　
<br />桂くん、「ララルウ」をちゃんと英語で歌ってました。　
<br />かしこい！　かわいい〜！！
<br />
<br />古郎さん。　そんなに男前だとは正直思ってもみませんでした。
<br />どちらかというと、女の子と遊ぶのが好きななよっとしたかわいい男の子
<br />を想像してました。　年下だけど魅力的な男性に見えます。
<br />初坊さんがお気に入りにしてしまうのも分かるわぁ
<br />（このへん、おばちゃんトークなので聞き流してやってください。）
<br />
<br />初坊さん。　８さんのブログのコメントから想像してたとうりの方でした。
<br />とっても優しいの！　私が８さんたちの後を一生懸命ついて歩いていると、
<br />顔が疲れてきてるよと気遣ってくださいました。　
<br />私がお手洗いに行くと言えば荷物とコート持っててあげるよと
<br />気を配ってくださいます。　古郎さんがくっついていくのも分かるわぁ。
<br />
<br />ぽんのママさんご夫妻。　あまりお話できなくてデータ不足なのですが、
<br />ぽんのママさんはブログで拝見していたイメージでは
<br />おっとりしたいじられキャラかと思っておりまいした。　
<br />でも、今回、拝見していて、弾丸トークのおきゃんな奥様なのではないかと
<br />お見受けしました。　本当のところはどうなんでしょう？
<br />
<br />なるまなさん。　なんか一番お話したような気がします。　
<br />看護婦さんだけあって、なんだか癒されました。　
<br />優しいおかあさんという感じです。　お風邪早く治るといいですね。
<br />
<br />皆さん、お土産ありがとうございました。しっかりいただきました。
<br />おいしかったです〜。　今度の集まりの時には絶対、
<br />京都のおいしいもの持って行きますすみませ〜ん。　恥ずかしいです〜。
<br />帰りは、何も考えずにホームに来ていたこだまに飛び乗ったのが間違いでした。
<br />７時半まえに東京をたったのに京都に着いたのは４時間後。
<br />でも、ブログで何書こうかなって考えていたらあっというまでした。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>音楽</dc:subject>
		<dc:date>2007-10-21T11:35:23+09:00</dc:date>
		<dc:creator>靖恵</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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